初めての子育てで、夜中の授乳や夜泣きに疲れ果てていた妻。そして、自分も「赤ちゃんが静かすぎて心配」「別室にいる時の様子が気になる」そんな不安を抱えていた時に出会ったのが、スマホ連携ベビーモニターでした。
一昔前のベビーモニターは専用の受信機を持ち歩く必要がありましたが、今はスマートフォンと連携しているものが多く、普段使っているスマートフォンで簡単に赤ちゃんの様子を確認できます。最初は「本当に便利なの?」と半信半疑でしたが、実際に使ってみると子育ての質が大きく変わりました。
今回は、10機種以上のベビーモニターを使ってきた私が、スマホ連携ベビーモニターを使い続けた実体験をもとに、そのメリット・デメリット、選び方、そして2025年の最新機能まで詳しくお伝えします。
ぐんぐんラボでは、子育てに関する悩み、子育てに役立つベビーテックや最新家電などを紹介しています。
ぜひこちらも読んでみてください。

スマホ連携ベビーモニターとは?基本を知ろう

3つのベビーモニタータイプを比較
ベビーモニターには大きく分けて3つのタイプがあります。
専用モニター型 従来からあるタイプで、カメラと専用の受信機がセットになっています。Wi-Fi環境がなくても使用でき、電波が安定しているのが特徴です。ただし、受信機を持ち歩く必要があり、外出先では使えません。
スマホ連携型 Wi-Fiネットワークを通じてスマートフォンのアプリで映像を確認するタイプです。外出先からでもリアルタイムで赤ちゃんの様子を見ることができ、複数のデバイスで同時視聴も可能です。
簡易型(音声のみ) 音声のみを送受信するシンプルなタイプです。価格は安いものの、映像がないため詳しい状況を把握しにくいという限界があります。
現在の主流は「専用モニター型」と「スマホ連携型」で、特に共働き家庭では外出先からも確認できるスマホ連携型の人気が高まっています。
スマホ連携の仕組みとWi-Fi設定
スマホ連携ベビーモニターの基本的な仕組みは、カメラがWi-Fiルーターに接続し、専用アプリをダウンロードしたスマートフォンで映像を受信するというものです。
設定は思っているよりも簡単で、多くのモデルでは以下のような流れになります。
- 専用アプリをダウンロード
- カメラの電源を入れて初期設定モードにする
- アプリの指示に従ってWi-Fi設定を行う
- アカウント登録とカメラの登録
最新モデルでは、QRコードを読み取るだけで設定が完了するものも登場しており、機械が苦手な方でも安心して使えるようになっています。
【体験談】実際に使ってみて感じた5つの大きなメリット

双方向通話機能で離れていても声かけができる
スマホ連携ベビーモニターの多くには、双方向通話機能が搭載されています。これが思っていた以上に便利でした。
ある日、お昼寝を寝かしつけた後、別室で仕事をしていると赤ちゃんが泣き始めました。すぐに駆けつけることができない状況でしたが、スマホアプリの通話機能を使って「大丈夫よ、ママはすぐ戻るからね」と妻が声をかけて不安を和らげてあげることがありました。
この機能は、仕事や家事中だけでなく、夜中の授乳時にも重宝しています。「もう少し待っててね」と声をかけることで、赤ちゃんも落ち着いてくれることが多いです。
ママやパパの声によって、親の存在を知らせ、赤ちゃんは「一人ではない」「近くに誰かがいる」と感じ、不安が和らぎます。
子守歌やホワイトノイズによる寝かしつけをサポート!
赤ちゃんが安心して眠れるように子守歌やホワイトノイズなどの音を流せるベビーモニターもあります。
結構便利で、私は寝かしつけをするときに、ホワイトノイズをよく流していました。
ホワイトノイズを流すと、赤ちゃんが安心感を覚え、寝付きやすくなるようです。
ホワイトノイズの効果や対応のベビーモニターについては以下で詳しく書いています。

外出先でも安心!リアルタイム映像確認
最も感動したのは、外出先からでも赤ちゃんの様子を確認できることでした。初めて義両親に子どもを預けて買い物に出かけた時、不安で何度もスマホアプリを開いて様子を確認していました。
アプリを開くと、おばあちゃんに抱っこされて穏やかに眠っている我が子の姿が映り、「大丈夫なんだ」と安心できました。この安心感があることで、久しぶりに夫婦でゆっくり買い物を楽しむことができました。
AI搭載の危険検知機能に何度も救われた
2025年の最新モデルには、AI技術を活用した危険検知機能が搭載されています。我が家で使用しているモデルでは、以下のような検知が可能です:
寝返りアラート 生後4ヶ月頃、初めて寝返りができるようになった時のことです。夜中に寝返りアラートが鳴り、慌てて確認すると、うつ伏せになって苦しそうにしている我が子の姿が映っていました。すぐに駆けつけて仰向けに戻すことができ、大事に至らずに済みました。
顔が覆われる危険の検知 お昼寝中にタオルが顔にかかってしまった時も、アラートですぐに気づくことができました。AI技術の精度は年々向上しており、誤作動も以前と比べて大幅に減っています。
自動追尾機能で動き回る赤ちゃんも見逃さない
ハイハイが始まった頃から特に重宝しているのが、自動追尾機能です。ものによっては、カメラが左右360°、上下100°まで動いて、動く赤ちゃんを自動で追いかけてくれます。
キッチンで料理をしながらでも、リビングで遊ぶ我が子の様子を常に確認できるのは本当に安心です。特に、つかまり立ちができるようになってから行動範囲が広がったので、この機能なしには育児は考えられません。
複数デバイスで家族みんなが確認可能
スマホ連携の大きなメリットは、複数のデバイスで同時に視聴できることです。我が家では夫婦それぞれのスマートフォンに加えて、タブレットにもアプリをインストールしています。
遠方に住む祖父母にもアカウントを共有し、孫の成長を見守ってもらっています。特に、初めての寝返りや初めてのハイハイなど、貴重な瞬間を家族みんなで共有できるのは、スマホ連携ならではの魅力だと感じています。
【正直レビュー】使って分かったデメリットと対処法

Wi-Fi環境が必須で通信が不安定になることも
スマホ連携ベビーモニターの最大のデメリットは、Wi-Fi環境が必須であることです。我が家でも何度か困った場面がありました。
通信が不安定になる時間帯 夜間や休日など、近隣でのインターネット使用が集中する時間帯には、映像が途切れたり遅延が発生したりすることがあります。
停電時の問題 台風で停電になった時、Wi-Fiルーターも使えなくなり、ベビーモニターが機能しませんでした。
データ通信量の消費が想像以上だった
外出先でベビーモニターを確認する際、スマートフォンのデータ通信を使用します。高画質設定にしていると、想像以上にデータを消費してしまいます。
月間データ使用量 我が家の場合、ベビーモニターだけで月間約3GB程度のデータを消費していました。これは予想していなかった出費でした。
節約テクニック
- 画質設定を「標準」に下げる
- 外出時は必要な時のみ確認する
- Wi-Fi環境がある場所ではWi-Fiを使用する
- データ無制限プランへの変更を検討
これらの対策により、データ使用量を約半分まで削減できました。
設定やアプリ操作に最初は戸惑った
機械が苦手な人にとっては、初期設定は少し大変かもしれません。特に以下の点です。
Wi-Fi設定 多くのモニタは2.4GHzしか対応していません。2.4GHzと5GHzの違いがわかっていないと、接続ができないということに陥りがちです。取扱説明書を読み直し、場合によってはサポートセンターに問い合わせると良いでしょう。
アプリの操作 多機能すぎて、どこに何の機能があるのかわからず混乱しました。しかし、1週間ほど使い続けることで慣れることができました。
最新モデルでは日本語サポートが充実し、設定手順も大幅に簡略化されているため、以前ほど難しくはないと感じます。
2025年最新トレンド:進化したスマホ連携機能

トリプルモード対応モデルの登場
2025年の大きなトレンドとして、専用モニター・スマホ・アレクサ端末の3つに対応したトリプルモードモデルが登場しました。
実際の使用感
- 専用モニター:Wi-Fiが不安定な時の保険として
- スマホアプリ:外出先や細かい設定変更時に
- アレクサ連携:「アレクサ、ベビールームを見せて」で音声操作
この3つの選択肢があることで、状況に応じて最適な方法で赤ちゃんを見守ることができます。
AI技術の進歩で検知精度が大幅向上
従来のモデルでは誤作動が多かった動体検知機能も、AI技術の進歩により大幅に改善されました。
改善された点
- ペットの動きと赤ちゃんの動きを区別
- 光の変化による誤作動の減少
- 本当に危険な状況のみアラート
我が家の経験では、誤作動が月に数回程度まで減り、本当に必要な時にだけ通知が届くようになりました。
簡単設定で初心者でも安心
最新モデルでは、従来の複雑な設定作業が大幅に簡略化されています。
新しい設定方法
- QRコードスキャンで自動設定
- 音声ガイダンスによる設定サポート
- トラブル時の自動診断機能
実際に最新モデルを設定した友人は「5分で完了した」と言っており、技術の進歩を実感しています。
【購入前必読】失敗しない選び方のポイント

我が家に合った機能を見極める
ベビーモニター選びで最も重要なのは、自分の家庭に本当に必要な機能を見極めることです。
必要な機能の例
- 共働き家庭:外出先確認、複数デバイス対応
- 一人目の子育て:危険検知、双方向通話
- 二人目以降:複数カメラ対応、兄弟識別機能
不要な機能もある 高機能モデルには様々な機能が搭載されていますが、すべてが必要とは限りません。我が家では温度・湿度センサーは結局使わず、スマートフォンの天気アプリで十分でした。
安全性を重視したコードレス設計
ベビーモニター選びでは、安全性も重要な要素です。
有線タイプでの失敗体験 最初に購入した有線タイプのモデルでは、ハイハイを始めた赤ちゃんがケーブルに手を伸ばそうとして危険な思いをしました。コードが赤ちゃんの手の届く範囲にあると、引っ張って転倒の原因になる可能性があります。
コードレス設計のメリット
- 赤ちゃんが触れる危険がない
- 設置場所の自由度が高い
- 掃除の際に邪魔にならない
現在使用しているコードレスタイプでは、このような心配がなくなりました。
画質・音質・操作性のバランス
技術的な性能も重要な選択基準です。
画質について
- HD画質:基本的な確認には十分
- フルHD画質:細かい表情まで確認したい場合
- 4K画質:録画を残したい場合(データ使用量は多い)
音質について 双方向通話を重視する場合は、スピーカーとマイクの性能をチェックしましょう。実際に店頭で試用できる場合は、音声の明瞭さを確認することをお勧めします。
操作性について アプリの使いやすさは日々の使用に大きく影響します。レビューサイトやSNSでの評価を参考に、操作性の良いモデルを選びましょう。
【実体験】おすすめスマホ連携ベビーモニター3選
初心者におすすめ:設定簡単モデル
特徴
- QRコードスキャンで簡単設定
- 日本語サポート充実
- 基本機能に特化したシンプル設計
実際の使用感 友人宅で使わせてもらった際、本当に設定が簡単で驚きました。アプリをダウンロードしてQRコードを読み取るだけで、5分程度で使い始められました。機能はシンプルですが、「とりあえずベビーモニターを試してみたい」という方には十分すぎる性能です。
こんな人におすすめ
- 初めてベビーモニターを使う方
- 機械の設定が苦手な方
- シンプルな機能で十分な方
Ankerのベビーモニターについてこちらで詳しく紹介しています。

高機能重視:AI搭載フルスペックモデル
特徴
- 最新AI技術による高精度危険検知(顔認識カバー防止アラート)
- 危険エリア侵入アラート
- 睡眠トレーニングに役立ち機能
- 記録する思い出、見守り機能
実際の使用感 現在我が家で使用しているのがこのタイプです。AI検知の精度は確かに高く、誤作動がほとんどありません。各種アラート機能が優秀で、安心感が高いです。高画質で録画した我が子の成長記録は、将来きっと宝物になると思います。価格は高めですが、安心感を考えれば十分価値があると感じています。
こんな人におすすめ
- 安全性を最重視する方
- 高画質で記録を残したい方
- 最新技術を試したい方
Cubo AIについてはこちらで使用レビューしています。どうぞこちらも読んでみてください。

コスパ重視:必要十分機能モデル
特徴
- HD画質での映像確認
- 基本的なアラート機能
- 双方向通話対応
- 手頃な価格設定
実際の使用感 価格と機能のバランスが取れたモデルです。高度なAI機能はありませんが、基本的なベビーモニター機能は十分に備えています。「高機能すぎても使いこなせない」という方や、「まずは手軽に始めたい」という方には最適だと思います。
こんな人におすすめ
- コストパフォーマンスを重視する方
- 基本機能で十分な方
- 二人目以降で使い方が分かっている方
機能比較
| 機能 | Anker Eufy Security Indoor Cam (T8410) | Cubo Ai Plus スマートベビーモニター | TP-Link Tapo C210 |
|---|---|---|---|
| 画質 | 2K (2304x1296px) | 2.5K QHD | 2K (2304x1296px) |
| 接続方法 | Wi-Fi (2.4GHz) | Wi-Fi (2.4GHz/5GHz) | Wi-Fi (2.4GHz) |
| ナイトビジョン | 〇 | 〇 | 〇 |
| 自動首振り(パン・チルト) | 〇 | ✕ | 〇 |
| 動体検知 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 子守歌 | 〇 | 〇 | ✕ |
| AI検知 | 〇 | 〇 (顔認識、寝返り) | 〇 (動作検知) |
| 温度/湿度センサー | ✕ | 〇 | ✕ |
| その他の特徴 | モーショントラッキング、双方向通話、プライバシーモード、microSDカード対応 | 危険エリアアラート、泣き声感知、72時間録画再生、ベビーセンサーパッド | 泣き声検知、双方向通話、ローカルストレージ(microSD) |
使いこなし術:スマホアプリの活用テクニック

通知設定の最適化
ベビーモニターを快適に使うためには、通知設定の最適化が重要です。
時間帯別の設定例
- 日中(6:00-22:00):動体検知、音声検知ともにON
- 夜間(22:00-6:00):緊急アラートのみON
- 外出時:すべての通知をON
- 在宅時:音声検知のみOFF(直接聞こえるため)
この設定により、本当に必要な時にだけ通知を受け取れるようになりました。
録画機能の賢い使い方
多くのスマホ連携ベビーモニターには録画機能が搭載されています。
効果的な録画活用法
- 成長の記録:初めての寝返り、ハイハイなどの瞬間
- 睡眠パターンの分析:何時に寝て何時に起きるかの記録
- 昼間の様子:保育士さんや家族に見てもらう用
- トラブル時の検証:なぜ泣いているかの原因究明
ストレージ管理のコツ 録画データは容量が大きいため、定期的な整理が必要です。重要な動画はクラウドサービスにバックアップし、日常的な録画は1週間程度で削除するルールを設けています。
家族間での共有設定
複数人でベビーモニターを利用する場合の設定方法です。
役割分担の例
- 父親:夜間の緊急アラート担当
- 母親:日中の全般的な見守り
- 祖父母:日中の様子確認(アラートはOFF)
プライバシー設定 家族であっても、すべての機能を共有する必要はありません。録画データのアクセス権限や、カメラの操作権限などを適切に設定することが大切です。
よくある質問と解決策

セキュリティは大丈夫?
Q: インターネットに接続していて、外部から覗かれる心配はない?
A: 確かにセキュリティは重要な問題です。以下の対策を実践しています:
- 定期的なパスワード変更
- ファームウェアの定期更新
- 信頼できるメーカーの製品選択
- 二段階認証の設定
また、多くのメーカーでは暗号化通信を採用しており、適切に設定すれば十分に安全です。
電波の影響は?
Q: Wi-Fiの電波が赤ちゃんに悪影響を与えないか心配です。
A: Wi-Fiの電波出力は法律で厳しく制限されており、日常生活で使用する分には健康への影響はないとされています。ただし、心配な場合は以下に注意すると良いでしょう。
- カメラを赤ちゃんから1m以上離して設置
- 必要な時以外は電源を切る
これらの方法で電波の影響を最小限に抑えることができます。
複数の赤ちゃんを見守れる?
Q: 双子や年の近い兄弟がいる場合はどうすれば?
A: 複数の赤ちゃんを見守る方法はいくつかあります:
1台で複数を監視 広角レンズ搭載モデルで、同じ部屋にいる複数の子どもを一度に見守る
複数台設置 それぞれの部屋にカメラを設置し、アプリで切り替えて確認
分割画面表示 一部の高機能アプリでは、複数のカメラ映像を同時表示可能
我が家では将来的な利用も考えて、複数台対応のシステムを選択しました。
まとめ:スマホ連携ベビーモニターで得られた安心と成長
この1年以上、スマホ連携ベビーモニターと共に子育てをしてきて、本当に導入して良かったと実感しています。
子育ての不安が軽減された実感
初めての子育てで「これで大丈夫かな?」「何かあったらどうしよう」という不安が常にありましたが、ベビーモニターがあることで大幅に軽減されました。特に、AI搭載の危険検知機能には何度も救われ、「技術の進歩ってすごい」と感じています。
外出先からでも赤ちゃんの様子を確認できる安心感は、想像していた以上でした。「用事を済ませている間も子どもを見守れている」という感覚が、精神的な余裕を生み出してくれました。
また、夜寝かしつけた後、別の部屋にいても安心なので、気兼ねなく自分の時間を楽しめるようになりました。
家族の絆が深まった体験
遠方に住む祖父母とも映像を共有できることで、以前よりも頻繁にコミュニケーションを取るようになりました。「今日はこんなことができるようになったよ」「こんな寝顔が可愛かった」など、成長の瞬間を家族みんなで共有できるのは、スマホ連携ならではの魅力です。
また、夫婦間でも「今日はこんな様子だった」「この時間によく泣くね」など、子育てについて話し合う機会が増えました。
これから購入を検討する方へのアドバイス
スマホ連携ベビーモニターは決して安い買い物ではありませんが、得られる安心感と便利さを考えれば十分に価値があると思います。
最初は基本モデルからでもOK いきなり高機能モデルを購入する必要はありません。まずは基本的な機能のモデルから始めて、必要に応じてアップグレードしていけば良いと思います。
サポート体制も重要 何か問題が起きた時のサポート体制も、メーカー選びの重要な要素です。日本語サポートがあり、対応が迅速なメーカーを選ぶことをお勧めします。
スマホ連携ベビーモニターは、現代の子育てにおいて非常に頼もしいパートナーです。適切に選んで正しく使えば、きっとあなたの子育てライフをより安心で快適なものにしてくれるはずです。
大切な赤ちゃんの安全と、家族の安心のために、ぜひ導入を検討してみてください。きっと「もっと早く使えば良かった」と思うはずです。


































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